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エグリます…起業家6つの言い訳(言い訳しちゃっていいわけ!?)

From:松竹佑京
@池袋のスタバより…


こんにちは!
DRMパートナーの松竹です!

このメルマガを読んでの通り、
僕は即実践派・社長のための
マーケティング・パートナーです。

セールスライターです。

もちろんクライアントさんも
とても実践派の方ばかりです。
(「ばかり」は言い過ぎですね。クライアントさんは少ないです。
だって行動派の人って少数ですから)


僕の好きなマーケティングコンサルタント
ダン・ケネディというめちゃくちゃすごい
コンサルタント・コピーライターがいます。

彼の言葉の中によく使われるのが
「屁理屈なし!」とか
「言い訳は無用」という
容赦ない言葉が出てきます。

起業家の厳しさを教えてくれる人は
彼くらいでしょう。。。


さて、今回はご紹介するのは
そんなあなたをめちゃくちゃエグる
起業家6つの言い訳をお伝えします。

 

まず1つ目、

■お金がない

なくならない「お金がない」問題、

あなたはどう解決しますか?

今までのやり方では
お金を稼ぐことができなかったのであれば
別のことにお金をかけてみることです。

いつまでもお金がないことで
悩んでいる場じゃありません。

別の方法を使ってアプローチしてみることを
考えましょう。

手持ちの資金がないのであれば
どうすればリスクを押させて
リターンを得られるか?を
考えたことありますか?

リスクを小さくするのは
経営者としての基本的な考え方です。

(借金を勧めているわけではありませんよ、
それなら貯金をしてください。)

 

2つ目

■時間がない

これも上と同じですね。

今までと同じやり方をしているから
時間ができない。

じゃあ時間を作るために
どうすればいいのか?

寝る時間を削るか
他の業務の時間を削るか…

もしくは全く自分のビジネス(集客・売上)に
関係のないことに
時間をかけていないですか?

数ヶ月後の時間がある未来を
作るためにどうすればいいのか。
考えていますか?


そしてやることは決まっていますか?

 

3つ目、

■元を取れるかわからない…

お金を使ってリターンが得られるか
わからない…

料金を支払って、商品を手にいれる
お客さんの気持ちになってみたことはありますか?

彼らだってリスクを負っています。

起業家はお客さんに買ってもらえるように
その倍、行動しなくてはなりません。

何かのメルマガで見たのですが

「人の1000倍行動し、
人の100倍恥をかいて、挫折し、
人の10倍だけ成功をした」

根拠はありませんよ。

でもたった一度や二度の
チャレンジで、リターンを得られるなんて
考え方は甘すぎなのではないでしょうか?

 

4つ目

■タイミングが…

今はそのタイミングじゃないんだよね…
あなたが忙しいのはよくわかります。

ではそれはいつ始めるのでしょうか?

【成果物の利息】というのがあります。

人が動き始めてから、
結果を出すまでの過度に
無駄にする時間のことを言います。


思いついて…

やる!と決心をして…

実際に行動してみて…

続けて…改善して…

結果を得る!!


ここまできてようやく
結果を得ることができるです。

でもここまでの地点に来るのに
たくさん悩み、たくさん行動し、失敗し、
紆余曲折しているのです。


その間にかかる時間はどれほどのものか
あなたもきっとわかるはずです。

「こんなことならもっと早くやっておけばよかった!!」
って後悔しますよ。

どうせ後悔するくらいなら
短期間でそれ、
やってみましょう。

 

5つ目。

■自分でもできるから大丈夫

自分でもできるから、、
起業する人は自分の能力に自信がある方が多いです。

自分を売り込むことが得意な起業家は
いい意味で人を利用します。

それは自分がまだちっぽけであることを
理解し、協力することが強力になることをわかっています。

自分でもできる!というのは
自信ではなく過信なんですよ。

私自身、
継続だってできない、怠け者だということを
理解しているので先生をつけています。

 


6つ目。

■不満を言いながら、
ソコソコの暮らしで満足している。

これ、一番カッコわるいパターンではないでしょうか。

独立していなくても
会社員でもよくいますよね。

重い腰を起こして
ゴーサインをかけたほうが清々しいですよね。

いつまでもダラダラと
嫌な状況を過ごすつもりなのでしょうか?

あーだこうだ理屈はいいから
とっとと動き出しましょう。

でなければ茹でガエルのように
ぬくぬくと気持ちいい湯の中にいると…
気がつかない間に抜け出せなくなりますよ。

火傷するくらいの湯をふっかけて
そこから抜け出しましょう。


以上が起業家の6つの言い訳です。

あなたは当てはまるもの
いくつありましたか?

当てはまっているとしたら
それをいつ解決しますか?

解決しないままだと

その問題はどうなると思いますか?


私のクライアントさんは
とにかく積極的です。

僕の思考の範疇を超えています。


そして
メルマガを読んでいる人は
「頭がおかしい」とか
「クレイジーな人だ」とか
私が発言すると読む人が増えます笑


あなたがそうじゃないなら

きっと私とも相入れないでしょう。

優秀で積極的な人に囲まれていたいものです。

だって積極的に動く人と
そうでない人、
どちらに協力したいと思いますか?
応援したいと思いますか?

 

あなたは本気でビジネスを
コントロールしたいですか?

そんな人はこれらの動画をご覧ください

https://youtu.be/WIXk9ZHEEKo


https://youtu.be/01RU6sugrek


https://youtu.be/EVrLqbgsZi4

 

小さなビジネスがズルく長く生き残る方法
https://youtu.be/QGUSjhin-T0
林先生が教える負ける人の共通点・勝敗を分ける2つの情報
https://youtu.be/-4xudX-f4Hw

顧客獲得コストを下げ成約率を高める方法【DRM導入・松竹佑京】
https://youtu.be/hZL8GtgEldE
第3回・リピート客をたくさん増やす方法【DRM導入・松竹佑京】
https://youtu.be/qOC4oN6Folo
第4回・お客さんが集まる仕組み【DRM導入・松竹佑京】
https://youtu.be/dxY9Y7jPl24

 

 

 

ビジネスでズルく長く生き残る方法

おはようございます!

DRMパートナーの松竹です!
なにやら怪しげな件名から始まっていますね…

でもこれ中小企業経営者、個人事業主の方なら
ぜひ読んでもらいたいです。

私たち、ビジネスをしているものは
何かしらのリスクを背負っています。

そのリスクを0にすることはできませんが、
リスクを最小限に抑えて最大の利益を取るために
考えるのが経営者の仕事ですよね。

勝算がないのに、勝負を挑むのはバカの極みです。
負けることを美徳にしている人たちもいますが、
ビジネス・プレイヤーはそうはいきません。

卑怯だと思われるかもしれませんが
勝算のない勝負は、逃げるが勝ち、

ビジネスで負けることは高くつきます。

お金、時間、労力を失います。
それらは戻ってきません。
それだけでなくプレイヤーの自尊心を傷つけてしまいます。

「俺は平気だった」という人もいますが、
(僕は、精神的にとても弱い人間です…)
自分のビジネスは「圧倒的に弱い」ということを自覚しなければ
身を滅ぼしてしまいます…

負けるとわかったら逃げる、
勝てるのなら全力で勝負をする。

このやり方がスモールビジネスが生き残る方法なのです。

 

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日本集客ライティング代行
代表 松竹佑京
即実践派・経営者のための
集客・リピート率・客単価アップの専門家
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https://jpnsyukyakuwriting.jimdo.com
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■ダイレクト出版パートナー認定者一覧
https://www.theresponse.jp/aboutus/partners/
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ビジネスを思うままにコントロールする方法

おはようございます!
DRMパートナーの松竹です!!

どうしてスピードを
上げる必要があるのでしょうか?

それはビジネスを健全なものにして
快調な状態で取り組むためです。

ビジネスをやっているとあらゆる問題が起きます。

ビジネスで起きる問題は
人間の体の病気と同じです。

病気をいつまでも
抱えながら走り続けるのは、
とても辛いだけですし、
無理は続きません。

いずれボロボロになって
壊れることは目に見えています。

早く解決することは、
病気の早期発見早期治療と同じです。

結果的には、傷も浅いままで済むし、
お金も時間も最小限に抑えることができます。

それだけなく自分が抱える問題は、
競合もいずれぶつかるであろう問題です。
早く解決することは、競合を突き放すことにもなります。

そして早く情報を収集していき、
戦略を練って戦術を決めていく。
そうすることで先手を取って仕掛けていく。

主導権を取るためには、
とても大切なことです。

主導権を握ることができれば
こっちのもんです。

得意でおいしい仕事だけを獲得することも可能。
思うままビジネスをコントロールすることができます。

早く問題に気づき、
早く解決することは今後の勝敗を分けます。

速度を速めて、質も高めていくことで、
早く問題にぶつかり、
早く失敗をして、早く改善し、
早くテストをする、、

これらのサイクルを何度も行なっていくことで、
イノベーションが起きるのです。

ジョブズ並みに早く成果を上げる3つのフレームワーク

ジョブズ並みに…とは大げさですよね笑

でも彼のように仕事に
クレイジーになる時期が
一生に半年や一年あっても
いいかもしれませんね。

今日は質を落とさずにスピードを
上げるためのフレームワークをご紹介します。

・10倍早く成果を上げるとしたらどうすればいいか?
・今やることは成果に直結するものか?
・100点を取らなくてもいいものを
他の人に任すことはできないか?

詳しいことは
有料コンサルティングになりますが、
10倍早く成果を上げるためには
やり方を根本的に変えないといけません。


そうすると2つ目の
「今やることは、成果に直結するものなのか?」

3つ目の
「100点を取らなくてもいいものを
他の人に任すことはできないのか?」

という他のフレームワーク
同時に考えることになるのです。

とくに僕らがはまる落とし穴は、
自分の仕事を他の人に
任すことができないこと、

完璧でなくてもいいから、
スタッフに仕事を任せてみてください。

僕らビジネス・プレイヤーは
やることが多すぎです。


経営者として一番の業務は、
ビジネスの頭として
次のマーケティング戦略を練って、
さらに先のことを考えないといけません。
あなたが本来の重要業務をやらないといけないのです。

もちろんスタッフに任せた仕事は
質を高めないといけませんよ。

でもやらせてみなければ、
何点のものを提出するかわかりませんよね。
一度で100点を取ることはできないので、
あとはフィードバックを
くり返して質を高めていきましょう。

彼らが70点のものしかできなくても、
2人に任せれば140点は取れますよね。

もし今日死ぬとしたら…

僕は朝起きると
スティーブ・ジョブズのように、
鏡の前にたち、

「もし今日死ぬとしたら
今やろうとしていることは
本当にやりたいことだろうか?」
と毎日唱えるかのように、

僕は「質を落とさずに、
スピードを上げれるものはないだろうか?」
と作業に着手する前に
毎朝、15分の時間を

とって考えています。
(鏡の前ではやっていません笑)


ビジネスにはスピードが

大切だと言いますが


質を落とさずに

スピードを上げるということは
単純に考えてみて
今の報酬を減らして仕事の量と
質を上げろということになります。

やれないことはないですが
限界がありますよね。


だから闇雲に行動するより、

一旦立ち止まって考えてみて、
考えて動く「考動」です。


そうすると週に一、二回は、
かなり無駄なことに
費やしていることがわかります。

ここで大切なのは、
考える時間を

長く使わないことです。


考えても出てこないものは

出てこないもの…
だったらとっととやってみて

改善策を練ります。



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偉そうにしているやつに一泡吹かせる秘訣

あなたを見下す人はたくさんいます。
あなたの起業を

バカにする人も過去にいましたよね。

なぜなんで起業する勇気もない、
リスクも背負っていない、

そのくせ、上司の悪口や
飲み会で夢物語を言っているやつに
偉そうに言われなくてはいけないのでしょうか?

なぜ成果を出していないやつに
偉そうに話しかけられないといけないのでしょうか?


ムカつくやつらを一泡吹かせる方法がありますよ。

彼らと真逆のことをやればいいんです。

僕たち、ビジネス・プレイヤーの
旨味はここです。
自分で考えて、実践して、成果を出すことです。
あなた自身が出した成果です。
どこぞの有名企業の会社の
看板を借りたわけではありません。

自分の力で作ったんですよ。

成果が出れば自慢できますよね?

何もしないで偉そうにしている
ダサいやつなんか一泡吹かせることができますよ。

もっと中身のある話ができる
ビジネス・プレイヤー(社長・経営者)、
めちゃくちゃかっこいいじゃないですか。

 

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結局のところ、商品には価値がない?

From:松竹佑京

@世田谷のマクドナルドより…

今、マクドナルドから
このメルマガを書いています。

知っていましたか?
マクドナルドの百円コーヒーは
スターバックスのコーヒーよりも
美味しいらしいですよ。

アメリカでアンケートを取ったところ、
微差ですがマクドナルドのコーヒーが勝ったそうです。

ではなぜスターバックスのコーヒーが
マクドのコーヒーよりも
3倍高い価格で売ることができているのでしょうか?

スターバックスに入ったことがある人は
わかると思いますが
店内のおしゃれな内装・雰囲気、流れる音楽
スタッフの接客サービス共に一流です。

彼らは、僕たちお客さんの顔を覚えてくれますし、
いつも頼んでいるメニューまでわかってくれます。

最高経営者になったハワード・シュルツ氏は
そもそもスターバックス創業時からは在籍していませんでした。

彼はCMO(チーフ・マーケティング・オフィサー)
つまりマーケティング担当者として
スターバックスに入ったのです。

彼は、お客さんがコーヒーに対して
お金を払っているのではなく

おしゃれな空間、雰囲気を
コーヒーと共に楽しむために
お金を払っていることに気づきました。

おしゃれなコーヒーのお店のスタッフと
仲がいいことがステータスになっていることに気づき
スタッフの対応サービスを充実させようと
研修をさせたりしました。

「我々がやっているのは
コーヒービジネスではない、
我々がやっているのは関係構築ビジネスだ」

この言葉は僕のようなマーケッターには
あまりにも有名な言葉です。

あなたはお客さんと良い関係を
築くことはできていますか?
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