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知っている?美女と野獣カップルが生まれる秘密

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おはようございます。松竹です。

はい、まあ件名通りでこんな感じでまたくだらない話なんですけど

今回は「美女と野獣カップルが生まれる秘密」とポジショニングの共通点をお話ししたいと思います。


あなたは不思議に思ったことはありませんか?

なぜ美女と野獣カップルが生まれるのか?


美女と野獣じゃなくても冴えないオッサンと歩いている美女もいますよね。

どうしてそのようなカップルが生まれるのか?

まず女性たちがどんな人を恋愛対象として選ぶのか?基準を見てみましょう。(ちなみに女性を見込み客として考えてくださいね。このメルマガは恋愛コラムではないので。)

 

女性は男性を見るとものの数分で3つのフォルダに振り分けると言われます。


①恋人フォルダ
②友達フォルダ
③ゴミ箱


この3つです。綺麗な女性がいたら僕たち男子が入りたいのはもちろん恋人フォルダ。

一度友達フォルダやゴミ箱に入ると恋人フォルダに入るのは難しくなります。


ではどうすれば恋人フォルダに入れるのか?

女性は恋人フォルダに入れる基準として男性を4つの偏差値で見ています。


女性が選ぶ4つの偏差値

①顔面偏差値
②社会的偏差値‍
③収入偏差値
④魅力偏差値(別名クズ男偏差値)

 

この4つです。

美女と野獣カップルが生まれる秘密を解説すると…

野獣となる男性は顔面偏差値で戦っていないということ。社会的偏差値、収入偏差値、魅力偏差値のいずれかが勝って恋人フォルダに入ることができています。

 

見た目が冴えないオッサンでも美女を連れて歩いている場合もこの例になります。しかし収入がなくなれば美女は愛想をつかすことが分かりますよね。


反対に見た目は普通、収入も普通、肩書きは平社員。でも女性からモテている…このパターンは魅力偏差値(別名クズ男偏差値!)が高いことがわかります。

(ちなみにこの4つの偏差値で恋愛の主導権を握れるのが魅力偏差値です。)


これはポジショニングと同じ話で自分が勝てる場所を見つけて戦うことが重要だということを意味しています。

 

どの場所で戦うのか?他の人は持っていない、自分にしかない魅力を評価してくれる見込み客はどこにいるのか?あなたが勝てる場所はどこなのか?そこに需要はあるのか?そこに自分が勝てる強みはあるのか?知っておくと勝つことは容易になります。

 

有利なポジションを取ることができるようになると高い営業スキルやコピーライティングのスキルは不要になります。

 

営業やコピーのスキルは磨くのも時間がかかりますし大量のテストを繰り返さないと精度はあがりません。

 

ハードゲームをいかにしてイージーゲームに持ち込むことができるのか?素早く勝てる土俵を見つける能力がこれからの時代求められるのではないか?と僕は予測しています。

聞き上手はモテる!の間違い‥

 

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僕はよくセールスやマーケティングのことを恋愛によく例えます。
 
恋愛のことを勉強しているといくつもセールス、マーケティングの共通点が見つかり、例え話がしやすいからです。
 
昭和の気質の強い経営者にベネフィットがどうとか、コンバージョンがどうとか、差異化かがどうとか話してもチンプンカンプンです。…とまぁ愚痴はここまでにして。。
 
今日のテーマは 聞き上手はモテる!の間違いです。
 
よく恋愛の本に書かれているのが「女にモテたければ聞き上になれ!」という主張。ビジネスリテラシーの高いあなたなら聞き上手のメリットは知っているはずです。そしてセールスをする上でも聞き上手に徹することは重要ですがこれは間違い。ちゃんと聞いて話す。聞いて話すという作業を繰り返さないといけません。

 

小手先のテクニック

YOUTUBEとかに出ている動画でもいろんな恋愛コンサルタントは同じように聞き上手になれと言います。
 
傾聴をしろ、
共感しろ、
おうむ返しをしろ、
相槌を打て、
レディーファーストであれ
 
などなど、これらのことが書かれています。確かに共感をすることは大事です。がしかし!恋愛対象になるかどうか?というとそうではないです。というのもそういったノウハウを読んで聞き上手に徹する男はたくさんいます。
 
でも本当にこれらのテクニックは有効なのでしょうか?僕は違うと思います。
 
もし合コンで【聞き上手+顔面偏差値10のイケメン】という特徴を持っている人がいたらどうでしょうか?あなたの顔面偏差値が5だったら恋人枠から外れてしまいます。そしてさらに…【聞き上手+顔面偏差値10のイケメン+年収1000万円+アパレルブランドの社長】こんな肩書きを持っている人がいればもう勝てないです。
 
いかに聞き上手に+アルファの付加価値をつけて差別化できるかが鍵なんです。そうすると顔面偏差値の低い男たちは別の価値をつけて女性陣にアピールしないといけません。じゃあどうすればいいのか?というと自慢話をすることです。

 

自慢話は有効

えっ!!自慢話する男って‥嫌われるんじゃないの?と思ったそこのあなた!これが大間違い!だってよーーーく考えてみてください!!(必死)
 
ただの高卒の男より、早稲田・慶應大学卒業という経歴を持っている人の方が魅力的に見えませんか?ただのアルバイトよりもお医者さんとかコンサルタントという肩書を持っていた方が魅力的に見えますよね。
 
こんな話をすると「別にわざわざ自分からいうことでも無い」派が騒ぎます。謙虚に振る舞うことが美徳にしている輩は放っていて笑僕は「せっかく素敵な女性との出会いをしたならそのチャンスをものにしたほうがいい」派です。
 
どうして自慢話をした方が良いのか?というと女性は価値のある男性に守ってもらいたい生き物なのです。学生時代はその辺のガリ勉の男よりもステータスの高いヤンキーやチャラ男と付き合って他のカップルとは違うロマンスを味わいたいと思う生き物です。
 
また(20代前半)はバンドマン、ボーカルをやっている人の熱く夢を歌う姿や裏でとても真面目な姿に惚れたりします。そのほかにも…女性は華やかなイメージのある美容師に妹のように可愛がってもらうことを好みます。
 
そして20代後半になれば生活力のある人たちを好むようになります。高収入の人たちを選ぶようになるのです。これらのことを踏まえて自分が価値のある人間なんだということをプレゼンしなければ女性の恋愛枠に入りません。
 
どこにでもいるような男性はどこにでもある安い商品と変わらないのです。実際にモテる人は話を聞き共感しつつも自分の話もよくします。
 
ただ自慢話をするときに「俺は〇〇大学卒業で〜」「俺の会社は売上〇〇〇〇万円出すことができて〜」「芸能人の〇〇さんと一緒にご飯に行ったことがある」もちろんこんな話し方だと嫌われますよ。

 

自慢話はドラマを語ること

自慢話をするときはストーリー仕立てにして話す方が良いんです。
 
今まで〇〇〇万円稼いできた!という起業家の話はたくさん聞いていますよね。
 
大半の起業家は大失敗をしています。借金を〇〇〇万円で常に借金取りに追われていた。。などなど、こんな話をしていたはずです。
 
売上を数百万円を出すことができていろんな事業を立ち上げて乗りに乗っていた。何をやっても成功した。しかしそんな中で景気が悪くなり今まで立ち上げてきた事業は軒並み倒産…社員には「大丈夫!回収できるから!」と言っておきながらトイレにこもって頭を抱えて「何をやっているんだ。オレは…そんなメドは一つも立っていないじゃないか…」
 
借金取りに追われていてポストには常に「借金返せ!」の督促状が届いていた。
 
しかしそこからヒントを得た。借金取りが債務者に返済を要求するプロセスを顧客に試してみたところ大成功!またダイレクトマーケティングの権威に返り咲いた!今ではアメリカ中の個人・中小企業にノウハウを教えてたくさんの起業家を大成功に導びくことができ億万長者メーカーと呼ばれるようになりました。
 
‥まぁこれはDRMの世界的権威ダン・ケネディの話ですが。こういう話をするとダンケネディがただのお金の亡者というイメージは無くなりますよね。
 
いやらしく聞こえません。でもすごい実績を持っているということはわかります。
 
自慢話をするときは、ただ結果や実績を話すのではなく…その結果を出すのにどんな壁にぶつかったのか?それをどう乗り越えたのか?どんな人が協力してくれてどう助けてくれたのか?これらのエピソードがあるとそれはただの自慢話ではなくドラマになるのです。
 
ドラマを話すといやらしく聞こえないんです。
 
そうすると「この人は今のポジションに着くのに頑張ってこられたんだな」と見てくれるのです。
 
女性からの好感度も上がるしそして自分の価値を伝えることもすることができる。まさに一石二鳥なんです。これもビジネスに置き換えてみてください。あなたが今持っている実績・肩書を持つために・どんな苦労をしてきたのか?・誰に協力してもらったのか?・どう乗り越えたのか?ドラマにしてみると見込み客にわかりやすく伝えることができますよ。

これもブランディング?

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おはようございます。
松竹です。


数日前、スタイリストを
やっている後輩と飲みに行ってきました。

 

この子がイケメンでオシャレのセンスが抜群!
一緒に歩いていて恥ずかしくなるくらい。

 

何よりもファッションの業界にいて
芸能人とも一緒に仕事をしたことがあるんだとか。
TOKIOの長瀬くんの撮影を手伝ったことがあるとのこと。

若いのにぶっ飛んだ経験を持っています。


お店に入って仕事の話をしていました。

これからは海外に行って、
もっとファッションのことを勉強したい。
スタイリストとしてもっと仕事の幅を広げたい。

とても熱く語ってくれました。


この子はとても先輩と付き合うのが上手で
よく僕を煽ててくれます笑

 

彼のお気に入りはどうやら僕の顔!

 

よくイケメン、イケメンって言ってくれます笑

帰り道では

「松竹さん、身長何センチ?」

「160ちょうどだよ」

「イケメンで身長160って、なにそれブランディング?」


一瞬ムカつきましたけど
これには笑っちゃいました。

微妙に持ち上げてくれる憎めない後輩です^ ^


今度ご飯を食べに行った時は
一緒に写真を撮りたいと思います。

2秒で使える最強の言葉

f:id:copymatsu:20201002070231j:plain今日はどんな人でも使える!しかもたったの2秒で使える!
必要なスキルも一切不要!めんどくさい勉強もいらない!

そんな面倒なあなたでも使える最強な言葉を教えましょう。

それは…

「頑張れ!」です笑


もしあなたの周りの人に何かしらの夢を追いかけている、起業をしようとしている、受験を頑張っている、仕事での技術を磨いている人がいたら、ぜひ声をかけてやさしい笑顔で「頑張れ!」と声をかけてあげてください。


何か頑張っている人は本当に成功するのか?

やり続けていても先が見えない…もしうまくいかなかったらどうしよう…
本当にこれでいいのか?という不安や焦りと闘っています。

受験勉強、部活の大会、社内でナンバーワンの営業成績をおさめたい!などのチャレンジをしている方は絶対に悔しい思いや寝る時間を削ったりして打ち込んでいます。

そんな一生懸命になっている人に「頑張れ!」の言葉は刺さります。

そして言われた本人は応援してくれた人を
いつまでも覚えています。
(バカにされたこともいつまでも覚えていますw)

僕も認定試験にチャレンジした時も2%という合格率を聞いて絶望していました。

それでもやるしかないか!と思ってひたすら打ち込んでいました。

寝る時間も削り、通勤時の電車、帰る時の電車の中でも必死に勉強していました。

先生からは「合格する見込みがない」と言われて本当に絶望していました。

その期間中に応援してくれた人たちを
僕は今でも覚えています。

だから僕はよく頑張れ!を使うようにしています。

飲食店のスタッフにコンビニのスタッフにも
新人さんっていますよね。

多分慣れていないんだろうな〜って人いますよね。

そんな人に「頑張ってくださいね!」と声をかけるようにしています。

PS.ちなみにスタッフが可愛い女の子だったら…

「頑張ってくださいね!」

「応援していますよ!」
をつけています笑


「応援していますよ」の本当の意味は
「推しメンですよ」の意味ということは
お察しのとおり笑

2秒で使える最強の言葉

今日はどんな人でも使える!しかもたったの2秒で使える!
必要なスキルも一切不要!めんどくさい勉強もいらない!

そんな面倒なあなたでも使える最強な言葉を教えましょう。

それは…

「頑張れ!」です笑


もしあなたの周りの人に何かしらの夢を追いかけている、起業をしようとしている、受験を頑張っている、仕事での技術を磨いている人がいたら、ぜひ声をかけてやさしい笑顔で「頑張れ!」と声をかけてあげてください。


何か頑張っている人は本当に成功するのか?

やり続けていても先が見えない…もしうまくいかなかったらどうしよう…
本当にこれでいいのか?という不安や焦りと闘っています。

受験勉強、部活の大会、社内でナンバーワンの営業成績をおさめたい!などのチャレンジをしている方は絶対に悔しい思いや寝る時間を削ったりして打ち込んでいます。

そんな一生懸命になっている人に「頑張れ!」の言葉は刺さります。

そして言われた本人は応援してくれた人を
いつまでも覚えています。
(バカにされたこともいつまでも覚えていますw)

僕も認定試験にチャレンジした時も2%という合格率を聞いて絶望していました。

それでもやるしかないか!と思ってひたすら打ち込んでいました。

寝る時間も削り、通勤時の電車、帰る時の電車の中でも必死に勉強していました。

先生からは「合格する見込みがない」と言われて本当に絶望していました。

その期間中に応援してくれた人たちを
僕は今でも覚えています。

だから僕はよく頑張れ!を使うようにしています。

飲食店のスタッフにコンビニのスタッフにも
新人さんっていますよね。

多分慣れていないんだろうな〜って人いますよね。

そんな人に「頑張ってくださいね!」と声をかけるようにしています。

PS.ちなみにスタッフが可愛い女の子だったら…

「頑張ってくださいね!」

「応援していますよ!」
をつけています笑


「応援していますよ」の本当の意味は
「推しメンですよ」の意味ということは
お察しのとおり笑

ポジショニング・ファースト

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僕が思うにマーケティングよりも、、セールスライティングよりも営業スキルよりも、、、最も重要なのはポジショニングです。

 

今まさにお客が求めているものを自分だけが満たせる状態を作ること。

 

社内にもいますよね?

営業のことならスズキさん
経理のことならタナカさん、
現場のことを聞くならタカハシさん、、


タナカさんが「経理のことで困ったことがあれば私に聞いてね!」と呼び掛けなくても

社内で誰かが経理のことで困ったらタナカさんに聞きに行きます。

 

広告を出さなくても、、
営業をしなくても、、、

 

勝手にお客さんが来てくれたら…最高ですよね。。


〇〇(商品・サービス)=あなた

 

その市場の認知を奪うことができればあなたはその市場でナンバーワンになることができます。


その業界でナンバーワンになる必要はありません。商圏の範囲でナンバーワンを取ればいいだけです。


ただの冷水も乾ききった砂漠では重宝されるものです。

 

お客さんのマインドシェアを奪うこと。これがポジショニングです。ポジショニングのことを学ぶならアル・ライズ氏とジャックトラウト氏が書いたポジショニング戦略を読んでみてください。

クライアントのせいにするな

最近はコピーライター、コンサルタント、ウェブ制作、プログラマーなどいわゆるフリーランサーとしての働き方が流行っています。

 

その一方でフリーランサーを使う企業も大勢出てきています。これは僕のような個人事業にとっては嬉しい傾向なのですがこの前SNSにこんな投稿があるのを発見しました。


コンサルタントが成果を出せないのはクライアントのせいだ」

「クライアントに〇〇したのに全く連絡が取れない。捨てられた…」

これらの投稿よりもひどいことが書かれていました。


僕はこれを見てイラッときました。

 

確かにクライアントには失礼な話、良いクライアント、悪いクライアントがいます。でもそのクライアントと契約を結んだのは自分自身ですよね?契約をしてみないとクライアントがどんな性格なのかはわかりませんがそれをSNSに投稿するのは違いますよね。

 

まぁ、こんなことをする人って基本的に自分の落ち度を棚に上げて
被害者ヅラをしている人たちなんでしょうけど…

 

クライアントからひどい扱いをされたのには何か理由があるはずなんです。もしそうなったら自分を振り返るタイミング。

 

相性の悪いクライアントもいますのでうまく切り分けをする基準を作っておいたり何かしらの対策はできるはずです。


外的起因にするのは簡単です。

変えようとするのはとてもエネルギーが必要ですしかけ続けた結果、変わらないケースがほとんどです。それなら自分が変わること。

 


クライアントが悪いんじゃなくて相性の悪いクライアントと契約を結んだ自分が悪いと反省すればいい。悪いクライアントではなく良いクライアントとであうために行動すること。環境が悪いんじゃなくて悪い環境に身を置いている自分が動いて良い環境を探しに行くこと。

 

自分が変わった方が早いんですよ。

 

結局人生って全部自己責任です。アホみたいに人のせいにするのはちょっとかっこ悪いですよね。