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女性の恋愛は加点式?恋愛成就と販売成約の共通点

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いや〜平成最後の夏が
終わってしまいましたね。
 
昔はキレイな彼女を作って
夏祭りにラムネを片手に、
うちわを持ってデートする…
 
そして最後は夜空に打ち上がる
パチパチと広がる花火を
見ながら2人だけの時間を楽しむ…
 
なんて妄想していましたよ。
 
東京の人たちはオシャレなもので
浴衣を着けて
バッチリと髪をセットして
夏祭りに出かけます。
 
そんなカップルを見ると
「大雨降って中止になればいいのに…」
と思ったりします。
 
みての通り、僕はけっこう妬み、
僻みで動いています。
今までモテた時期がなかったんで
 
だってそうでも思わなければ
やってらんないでしょ⁉︎笑
(この記事を読んでいるあなたもそうでしょ)
 
 
マーケティングは恋愛と同じ
 
どうも!こんにちは!
DRMパートナーの松竹です^^!
 
さてなぜ、今回はこのような話を
持ち出したかというと
DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)と
恋愛は似ているからです。
 
僕はたまにYOUTUBE
恋愛コンサルタントさんが配信している
「女性から気に入られる男性」
「もっと話していたい!
思われる男性の行動」
とか見ています。
 
僕のマーケティングの先生も
「女性を意識した行動や振る舞い、
身だしなみがコンサルタントとして
依頼をもらいやすくなる」
といっているからです。
 
動画コンテンツを見てみると
「確かに!」「なるほど!」と
思うようなことばかりですよ!
 
男性なら一度は必見です。
 
女性の恋愛と男性の恋愛
 
僕がDRMと恋愛がよく似ているな〜と
感じたのは関係構築の部分です。
 
 
男性はよく女性を見かけで判断します。
 
一目惚れする比率も
男性の方が多いです。
女性はそれと比べて
圧倒的に少ないのです。
 
男性は何を思ったのか
素性の知れない綺麗な女性を
一目で運命を感じたり、
ときめいてしまいます。
 
好みの女性とお話しする時に
変に意識をして
恥ずかしがるのは男性です。
 
なので恋愛に純粋なのは
男性だと言えるでしょう。
 
 
一方、女性は違います。
 
女性は一目惚れをしたり、
見た目で恋愛を始めることはありません。
 
たった1日、2日で
恋をすることはないですし、
 
たとえステキな男性であったとしても
「いい感じの人」と
思うだけではないでしょうか。
 
 
女性は加点式の恋愛をします。
 
たった一回で
バチっと決まるわけではなく
点数を重ねていくことで
その人に惹かれていきます。
 
たとえば…
 
一緒に歩く時に
自分を歩道側にいれる…
 
職場で今日あった話を
ただただ聞いてくれる…
 
一緒に話してて
笑わせてくれる…
 
小さなことかも知れませんが
これらの1つ1つが加算され、
関係を構築することができ、
徐々に好きになっていくのです。
 
このように女性の恋愛のメカニズムは
マーケティングと全く同じです。
 
 
重要なのは関係構築
 
多くの事業者はお客さんと
関係構築をせずに
商品・サービスを
売ろうとばかりしています。
 
いきなり売ろうとすると
お客さんはびっくりしますよね。
 
関係構築をしないで
商品を売るということは
ナンパと同じことをしているのです。
 
初めて会った人に
「ホテルいかない?」、と
誘っていることと同じです。
 
いくわけないですよね?
 
初めて会っていきなり商品を
売り込もうとすることは
それと同じことをしているのです。
 
十分な関係構築をしていないと
告白やデートの誘いは断れてしまいます。
 
反対に普段から会っていて
気兼ねなく話すことができるほど
良い関係ができているのであれば
デートに誘うことも簡単なはずです。
 
 
長く付き合い続けるために
必要なのはコミュニケーション
 
女性と長く付き合っていくには
日々のコミュニケーションは重要です。
 
子供の学校の話をしたり、、
家事を一緒に手伝ってあげたり、、、
たまの休みには遊びに連れてってあげたり、、、
 
ちょっとした刺激を
日頃から与えておくことで
「あなたとずっと付き合っていたい」
と思ってもらうことができます。
 
この時、二人の間には
信頼関係ができているのです。
 
妻はいつでも夫に
家事を頼むことができるし
夫はいつでも妻に
子育てを任すことができる。
 
これが良好な関係と言えるでしょう。
 
これをビジネスに置き換えると
お客さんの反応が良くなります。
 
お客さんと普段から
コミュニケーションを
取っておくことで
商品・サービスの良さを
再認識してもらうことが
できるのです。
 
継続的なフォローアップが
「また買うときはあの会社から買おう!」
「〇〇を買うならあの会社の商品だな」
と選んでもらうことにつながるのです。
 
 
コミュニケーションを取る上で
最も有効なツール
 
このコミュニケーション、
良い関係を築くところが
マーケティングと似ているなぁ〜
と感じたんですね。
 
DRMって本当は
5ステップあるんですけど
一般的に知られているのって
集客→関係構築→販売
なんですよ。
 
とくに重要なのが
集客から関係構築です。
 
とくに関係構築のフェーズ、
うまくいけば高価格の
商品を買ってもらったり
リピート客に定着させる
大切なフェーズでもあります。
 
関係構築をするには
ステップメール、メルマガ、
YOUTUBEでの動画配信とありますが
 
一番有効なのはニュースレターです。
 
お客さんの喜びの声を紹介したり
お役立ちコンテンツを記事にしてみたり、
事業のニュースを紹介したり、、、
 
呼ばれていてそのうちの1つです。
 
リピート客の増加、
顧客の忘却、競合への流出防止、
商品の魅力の再認識を
してもらうことができます。
 
ニュースレターはまだまだ
使っていない会社が多いですよ。
 
 
もしあなたもニュースレターを
導入したいというのであれば
私に相談してみませんか?
 
まずは資料請求から!
 
ちなみに先日、僕は
日本集客ライティング代行の
ニュースレターを発刊しました。
 
送った宛先はたったの8件だけです。
 
そのあと二日後には
私の有料サービスに申し込んでくれた人や
返事待ちになっていたクライアントさんや
クライアント候補の方5名の方から
返信が返って来て
仕事の話が進めやすくなりました。
 
一気に来たものですから
私も慌てて返信を書きました。
 
今この記事も電車での移動時間や
信号待ちの時間で
少しずつ書いてきたものです。
 
ニュースレター制作代行
3ヶ月間無料お試し
モニター募集中受付枠残り1名様‼︎
(「ニュースレター資料請求」と記入の上
送信してください。)
 

 

誰と一緒に仕事をするのか?

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クライアントさん、もしくは
クライアント候補の方が
この記事を読むと
とても不快に感じるかもしれません。
 
生意気だと思われ、
大きな反感を買うことになるかもしれませんし、
 
僕の立場からこんなことをいうのは
とてもリスクがあります。
それを承知で書いています。
 
もしかしたら自分で廃業に追い込む
ようなことをしているのかもしれません。
 
 
でもこれは僕個人の価値観であり
DRMパートナーの考え方です。
 
ここではっきり伝えておきたいのですが
僕はクライアントさんを選んでいます。
 
クライアントさんを選ぶことは
大切な仲間を選ぶことや
恋人を選ぶことと
同じようなものだと思っているからです。
 
 
セールスライターと名乗っていると
いろんな人達が集まります。
 
そして無料で仕事を受けていると
変な人たちが集まって来るのです。
 
自分のお客さんをバカにしている人や
自分の頼みたいことを
言いたいだけ言って
まったくの音信不通になる人、
 
僕が実績がないことをいいことに
都合の良いように
利用しようとする人たちがいます。
 
小さな個人事業主を見つけてカモにするのです。
 
それだけでなく、
僕が年下だからか若いからなのか
急に偉そうに振舞って、敬語も抜けて
突然、人が変わったのように
上から目線で話しをするのです。
 
僕が若いから?
まだ実績がたいしてないから?
 
そうかもしれませんが
だからといって態度を急変させて
偉そうに話されるのはまっぴらごめんです。
 
大した面識もないのに
いきなりそういう態度で話されると
ハッキリ言って気持ち悪いです。
(想像してみてください。自分が同じことをされたら…)
 
 
 
僕は現場監督を5年ほどやっていました。
何度も殴られて怒鳴られて
教育されてきました。
(ハンマーやアスファルトの塊を投げられます)
 
特に協力業者である職人さんとの
付き合い方にはとても口うるさく
言われていたのです。
 
監督が偉そうにしていると
職人さんに感じられたら
その時点でアウトです。
 
それだけで彼らは動かなくなります。
僕はその重要性に
気づくのに数年かかりました。
 
僕は偉そうにしているつもりもないのに
先輩はそれを嗅ぎ取って
僕に躾けてくれました。
(もちろん殴って)
 
長い1つの現場を終わらせるのに
職人さんとの良い関係を築いていくことは
とても大切なことだと
教えたかったんだと思います。
 
そして人との関係性は
些細なことで崩れて、
また積み上げていくには
とても大変なことだ
ということを教えてくれました。
 
「もっと相手の立場になって考えてみろ!」と
何度言われたことか…
 
相手を尊重しない心持ちは
顔や行動、態度に出てきます。
ほぼ表面化するといっても
過言でもないです。
 
 
相手が何者であろうと
卑下する態度や
言葉を使うのは社会人の
することではないでしょう。
 
そんな人とお仕事をして
長く付き合っていけるとは思えません。
 
嫌なものは嫌です。
日本集客ライティング代行は
クライアントさんを選びます。
 
 
僕のクライアントさんになる人は
社長さんや個人事業主です。
 
いろんな社長さん、
または個人事業主さんの
起業したストーリーを聞いています
 
リスクを背負って
事業を立ち上げる決意をしたこと…
 
そして生涯のパートナーになる人が
いながらも起業したこと…
 
売上が立たず、残高がすごい勢いで
減っていく恐怖…
 
様々な問題が発生して
その度に解決するために
立ち向かったこと…
 
その壁を乗り越えてきたあなたを尊敬しています。
 
そんな人とお付き合いをするのが
僕の刺激になり大きな成長になります。
 
そんなあなたとパートナーシップを結び
ビジネスを成長させていくのが
DRMパートナーです。
 
 DRMパートナーは
誰と仕事をするかで決めています。
 
一緒に仕事をするなら楽しく
刺激になるような関係の方が
長く続けていけると思っています。
 
 
冒頭で申した通り、
 
クライアントさんを選ぶということは
大切な仲間を選ぶことや
恋人を選ぶことと
同じようなものだと思っています。
 
クライアントさんに共通して言えるのは
皆、勉強熱心で行動派の人たちばかりです。
 
ごく一部の特別な人しか選ばれません。
僕のような業種は
何人も一度に仕事を受けることはできないです。
 
 
 
下のコメントは僕の元に
集まったコメントです。
 
一部はメールのやり取りをしていて
いただいた言葉もあります。
 
 
【30代男性自己分析の専門家】
「松竹さんは誠実で雰囲気も良く
一緒にビジネスのお話をした時も
上座に座らせてくれた誠実な方です^ ^
 
ウェルカムドリンクのクーポンを
渡してくれたり
気を使ってくれる心優しい方でしたよ!」
 
【大阪で学習塾3校を経営する塾長】
私が松竹さんに21万払うとするなら
それは210万〜2100万の
価値があるから支払う訳です。
 
この間、お話しをし、お人柄を理解すれば
あなたに20万だろうが100万安いものです。」
 
【集客代行有限会社代表取締役
「初めて出会った認定セールスライター、
何よりもよかったのは人柄です。」
 
 
【ダイレクトマーケティング
有名なビジネス書出版社のセールスライター】
 
「今回、松竹さんから
わざわざ個人宛に
メールを頂けて感動しました。
 
こういったひと手間が
長期的に良い関係を築くうえで
とても大事なんだなと
勉強になりました。」
 
 
 
PS.葛西駅近くの寿司屋で
監督時代に上司と飲みにいったことがあります。
仕事について話をした時、
僕は職人さんのことを「下請け」と話しました
 
その言葉を聞いた途端、
人が変わったかの
ように上司は激怒しました
 
「下請け業者じゃなくて
協力会社だっつーんだよ!!」
 
その時の上司は今でも嫌いですが
正しいことを言ってくれたと思っています。
 
どちらが偉いとかそういう物差しで
見ている人とは付き合えません。
 
私が築いていくのは協力関係です。
 
 
日本集客ライティング代行
松竹佑京
DRMパートナー
ザ・レスポンス認定セールスライター
 
 

 

お金もいらない、時間もいらないマーケティング・スキル

LINE@とかフェイスブック広告、
プロダクトローンチ、
コピーライティング、メルマガ
 
でもこれができていなければ
ネット広告やSNS
盛り上がっている“流行り”を
導入しても意味がありません。
 
マーケティングしていくなら
どれも必要なもので、試していくものですが
超基本的なことが“コレ”ができなければ
全てが無駄になってしまいます
 
あなたが売上にインパクトを与えるノウハウや
テクニックをどれだけ学んだとしても
お客さんからただの煽り文句だと思われてしまうのです。
 
しかもそれは高額塾で習うことでもなく
本に書いてあることでもありません
 
でもお金をかけることなく、
時間もかけることなく
今この瞬間から
身につけられるマーケティング・スキルです。
 
 
思わず反応してしまう広告の基本原則
 
 
どうもこんにちはDRMパートナーの松竹です。
 
 
人はどうしても早く結果を出したくなるのが
私だってそうです。
 
より手っ取り早いのが一番です。
どうせお金をかけるなら
リターンがあるところにお金をかけるべきです。
 
そこでよく見かけるのが
私たちの持っているスマホ
最近はとても流行っていますよね。
 
「〇〇で効果が出た!!
〇〇で〇〇○万円を稼いだ!」
という成功事例です。
 
何で成果が出ているかというと
広告で出ているLINE@や
フェイスブック広告、プロダクトローンチ
メルマガなどのノウハウです。
 
もちろん成果が出ているのは
ほんの一部の人たちです。
その他大勢の人たちです。
 
効果が出ているのであれば
そういった“流行り”に
一時的に乗るのは良いのですが…
(お笑いで言うところの一発屋にしかなりません。私たちが目指すところは長年、バラエティやネタ番組に呼ばれる“売れ続ける芸人”です)
 
それが長期的な売上に繋がらないのであれば
それはビジネスではありません。
 
では長期的な売上につながるものとは
一体何なのでしょうか?
 
FBIやCIAが喉から出るほど欲しいもの
 
私たちの目を奪うキラキラとしたノウハウに
踊らされてはいけません。
 
売れ続ける必要なものは
お客さんの情報です。
お客さんの情報がなくては
いくら効果のあるノウハウや手法を使ったとしても
刺さらないメッセージになってしまうのです。
 
つまりただの煽り文句になってしまうのです。
 
そしてあなたの商品・サービスを
買ってくれるのはお客さんです。
ターゲットに目を向けなければ
お客さんの目はこちらに向いてくれません。
 
FBIやCIAが喉から出るほど欲しいものがあります。
それは敵の情報です。
 
戦略、戦術を考える前に
倒すべき相手の動き、軍事力、作戦がわからなければ
こちらは手の打ちようがないのです。
 
敵の情報が集まって初めて
敵を倒せる適切な作戦が決まり、
必要な人員、必要な兵器が決まります。
 
じゃあ私たち中小企業経営者、個人事業主
売れ続けるために集めておくのは何でしょうか?
 
お客さんの情報です。
 
お客さんの情報がなければ
どんなメッセージを打ち出しても
お客さんに刺さりません。
壁に向かって話しかけているのと同じことなのです。
 
ではそのお客さんの良質な情報は
どうやって手に入れればいいのか?
 
それはお金もいらない、時間もいらないのです。
今この瞬間から身につけられるスキルによって
手に入れることができます。
 
お金もいらない、時間もいらないマーケティング・スキル
 
 
今回、一般公開されている
この動画ではそのお客さんの情報の取り方がわかります。
 
それは“聞く”ことです。
現代人は聞くスキルが不足しています。
 
容姿が悪くてもモテる人の特徴は“聞く”です。
口下手でもセールスの成績が良いのは
“聞く”ことができています。
 
米国でLintening Based Selesとも呼ばれています。
そして聞くことはお金も時間も必要ではありません。
 
このマーケティング・スキルは
10年後、20年後も重宝します。
 
今すぐに身につけてください。
 
 
次に読んでもらいたい記事
集客やリピートを止めている最大の原因はコレだった!?
【前戯ない奴に本番はない、後戯ない奴に次の前戯はない】
 
 

この夏、不倫するチャンス⁉︎20代女性の7割は浮気経験者

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私はバラエティ番組が好きで

よく明石家さんま

さんま御殿を見ています。

 
いつも通り大笑いをしていたのですが
さんまさんがサラッと問題発言をしました…
 
それは…「20代女性の7割は浮気経験者」だということです!
ご飯を食べながら見ていたのですが
思わず箸が止まってしまいました。
 
まったくけしからん!と私は思ったのですが
 
でも…
 
 
ステキな女性と遊べるのなら…
そして甘い夜を過ごせるなら…
 
これは好都合なのではないか⁉︎
と思ってしまいました(いかん、いかん)
でも私は女性からチヤホヤされた経験が
一度もないのでモテたいんですよ!
 
 
現代の女性は高い確率で浮気をする
 
 
好奇心がわいてきたのでいろいろと調べてみました。
そして、さんまさんのいう「70%」という結果が出てきました。
 
興信所探偵SOS
女性の浮気率なんと77%!
 
 
他のウェブサイトでも
たくさんの統計、アンケート調査で40%という結果がありました。
20代女性の浮気する傾向は正確であることがわかります。
 
そのほかにも…
 
 
 
 
 
YOUTUBEでは
浮気調査の動画をアップしており、
その中でも路上で暴露する人数が
多いことにびっくりしました。
(普通は浮気した事実は隠しておきたいですよね!?)
 
 
出会う機会があれば浮気をする
 
お医者さんでも有名な西川先生が言っていたのですが
「出会う機会があれば女性だってするわよ」と
話していたのが印象的でした。
 
 
というのも…
 
私が好きなお笑い司会者、島田紳助さんも
同じようなことを言っていたのです。
「我々芸能人に浮気が多いのは
そういうステキな女性と出会う機会が多いから」だと
言っていたからです。
 
「結婚するときは浮気をしないと誓った
あの時の決意は今も変わりません。
でも我々はしてしまう。
 
でもそれは車の免許をとったときと同じ
免許を取った時は事故を起こしませんと誓いました。
サンデードライバー(週末しか運転しない)は車に乗る機会がないからそもそも事故を起こす確率が少ない。
でも我々職業ドライバーは運転する機会があるから事故をすると確率も大きい」と…
 
良い例え話をするものだなあと思いました笑
浮気された被害者からしてみれば
たまったものじゃないですけどね。
 
出会う機会が多ければ不倫の確率も大きくなる。
 
浮気をしてしまうのは
パートナーとの関係がうまくいっていないとか
新しく恋をしたい…とか色々ありますが
 
本当に浮気してしまうのは
単に出会う機会が多いということです。
 
職場での飲み会、合コン
SNSなど出会いの場あり、
それが友達や職場の仲間に
何度も誘われてしまう、
 
それで一夜限りの時を過してしまう・・・
 
出会う機会を増やせば
回数を増やせば必然と確率も上がるということです。
 
実はDRMパートナーの私が専門にしている
集客もこれと同じ理屈です。
 
その浮気と同じ根拠で
機会が何度かあれば自然と成功する確率は上がるものです。
でもただ回数を増やせばいいと言うわけではないんですよ。
 
ある条件が揃えば
ほぼ確実に集客をすることができる
 
もちろんいくつか条件はありますよ。
しかも簡単に揃えることができるんです。
 
この集客方法は今のところ失敗事例はないです。
でもビジネスの世界で「絶対、確実」はありませんので
成功率は9割と言っておきましょう。
 
その「ほぼ確実に成功する集客方法」の勉強会を
今月の27日、東京の渋谷にて開きます。
 
 
早割もしていますので是非申し込みください。
締切は7月の24日までとなっています。
 
もし今回の勉強会に参加者がいなかったとしても
私が1人で動画を撮影します。
そしてその動画を限定配信するつもりなので
現在、予定が合わないと言うことであれば
こちらのアドレスに一本「動画配信してください」と
メッセージを送ってくだされば動画アップ後、
URLを送信させていただきます。
copy.matsu@gmail.com
 
 
PS.私の周りにも
そういう人が数人います。
なんとうらやましいことでしょう!
 
浮気できる魅力があるということは
とてもうらやましいことです。
 
でも私の中では恋人を裏切るということは
親友を裏切ることに近しいことなので
一度もしたことはありません。
 
理想はパートナーがいるけど
女性からモテモテの状態ですよ。
これが安定かつ長期的に良い関係を保つ理想の状態です。
 

売れる営業マンの秘訣

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おはようございます!
DRMパートナーの松竹です。
 
ここ最近は暑いですねー!
6月も終盤で夏本番がはじまりそうです。
ジリジリと紫外線が私の肌を差してきます…
 
熱中症で倒れないように!油断対敵ですよ!
 
さて、それでは前回予告した動画についてお話ししていきたいと思います。
 
 
数日か前にこの件名で
メールを送ったような気がする…
その時も売れる営業マンの秘訣をお話したと思います。
 
売れる営業マンは押し売りしない、
商品の話をしない、
彼らはお客さんとの初対面でこれらのことはしていません。
 
初対面でいきなりそんな話をされるのはあなただってイヤですよね?
 
ちなみに売れる営業マンは商品を売っていません。自分自身のキャラや取り扱い商品、サービスの専門家としての付加価値を売っています。
 
これらを売るために、そしてお客さんに自分を知ってもらうために、ラポール(信頼関係)を作ろうとしているのです。
 
そうすることでお客さんに「あなたから買いたい!」と言ってもらえるのです。
 
どうしてそんなことが可能になるのか?
 
さて、なぜそんなことが可能になるのか、それは人間は実質的な価値よりも付加価値を買っているからです。
 
極端な例ですがメルセデスベンツBMWはそうですよね。
 
広さ、快適さ、乗車数、燃費も、もっと良い車はあります。それでも売れるのはメルセデスベンツを購入することによって「お金持ちのステータス」を得られるからです。
 
私たち個人事業主、中小企業にはそれらを真似することは現実的ではありません。
 
それでも付加価値をつけることはできます。
付加価値をつける方法はいくつかありますが
そのうちの1つがラポール(信頼関係)を築くことです。
 
ラポールを築くことでお客さんが営業マンに対して勝手に付加価値をつけているのです。
 
お客さんが営業マンに対して心を開けば〇〇の商品を買うならあの人に聞いてみよう!となるのです。
 
お客さんとのちょっとした関係が
付加価値になりますよ。
 
そのラポールの築き方がコチラです!
 
【お客さんとラポール(信頼関係)を築く方法】
 
 
次に読んでもらいたい記事
 
【顧客教育は間違い!】
 
 
日本集客ライティング代行:松竹佑京
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夜の営みが終わったあと…あなたはどうしていますか?

 

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やらしい件名ですみませんね、
しかしこの件名の方がみなさんが見てくれるし、そして何よりわかりやすいと思います。
 
私は何気なく通っているコンビニやスーパー、飲食店でもなるべく同じスタッフに対応してもらいたいと思っています。
 
顔なじみになって話しやすいですし、
私が吸っているタバコの銘柄も覚えていてくれるのです、(ちなみに今は吸っていません、禁煙に成功しています!)
 
私が対応してもらいたいスタッフはいつも丁寧に接してくれて
最後の「ありがとうございます」が
気持ちがこもっていて気持ちが良いのです。
 
思わず感激したスタッフの行動
 
そして素晴らしい!と思ったのが
お店から出たあとでも
店内から私に笑顔を向けて
軽くお辞儀をしていたことでした。
 
「このお店から大切にされているんだな」
ということがとても伝わります。
 
ちょっとしたスタッフの行動ですが
こんなことをされると思わず心がほっこりしますよね。
 
異性のアフターフォロー、どうしている?
 
これは夜の営みが終わったあとでも
同じことですよ。
愛している配偶者とことが終わったあと、
 
すぐにスマホでゲームしたり、
タバコを吸いに行ったりしたら
配偶者はなんと思うでしょうか?
 
「私はあなたの欲求を満たすために使われたのかしら?」と、とても寂しい気持ちになりますよね?私が女性なら同じことを思いますよ!(怒
 
そんな人とこれからもずっとお付き合いしていきたいと思いますか?
 
多くの企業や個人事業はこれと同じことを
お客さんにしています。
そんなことをする事業を
お客さんが覚えてくれるでしょうか?
またリピートしてくれるでしょうか?
高額商品を購入してくれるでしょうか?
 
答えはNOです。
 
感謝の言葉やアフターフォローはとても大切です。
 
商品・サービスを買って当たり前、そしてサヨナラ!ではありません。
多くの競合他社がいる中、あなただけを選んでくれたのです。
 
わずかな差ですが、やっているとやっていないでは大きな差になります。
もちろん長期的にみて…のお話ですよ。
 
 
 
 

第二印象、誰とでもいいワケがない…

 
 

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あなたも同じことを思ったことをありませんか?
 
第一印象は良かったのですが
付き合ってみて
人によって接する態度が急変したり、
他の欠点が目立って
この人ってこんな人だったんだ…と幻滅したり
そんな経験は一度はありますよね、
 
例えば、コンビニの店員や
飲食店のスタッフに対して態度がでかかったり、急に馴れ馴れしくしてきたり、
都合の良いように利用して振り回してきたり、、
 
…ハッキリ言ってそんな人とは
良い関係を作っていこうとは思いませんよね、
 
 
人付き合いは第二印象が決め手となる
 
この第二印象という言葉は勝手に私が作りました
第二印象という概念はここでは話しませんが
(とても長くなります。ですが皆さん知っている幼稚園で教わったことですよ)
 
たとえば、
はじめはとても丁寧に話して好印象だったのに急にぞんざいに扱われたり、敬語が抜けてなれなれしく話されたりすると、冷めてしまいますよね。
 
敬語が抜けて友人のように話し合うのは
もっと仲が良くなってからの話です。
 
私も第1印象はよく見ますね。
しかしそれは3割から4割程度、
もっと重点的にみるところは付き合い出しはじめてからです。
 
人が相手に対してどう思っているのか行動や言動、何気ない振る舞い方から
態度やしぐさにそれは全て出てしまいます。
 
これが第二印象です。
 
私も人のことを偉そうに言える立場ではないのですが
それなりに気をつけています。
 
今までにもホームページ、
FB、TWなどのSNS、ココナラ、
交流会で出会った人からも
依頼が来ることはありました。
 
でも自分の都合のことばかり優先したり、
利益優先で顧客に与えることをしなかったり、、
 
この人とは今後付き合って行くことは
無理だろうと感じたら遠ざけるようにしているのです。
 
確かに仕事の依頼は実績がまだ足りない者にとっては
美味しい話です。
私はなるべく楽しく働いていたいし
モヤモヤ感を持ちながら働きたくはありません。
 
どんなにうまそうな飯だろうが
誰と食べるかで私は決めています。
 
DRMパートナーと名乗っているのは
そこからきているんです。
パートナーとは
(結婚相手、ビジネスパートナー、親友)のことをさします。
 
ちょっとした質問をあなたにします。。
 
あなたが親友と呼べる人は何人いますか?
 
 
きっと1人か2人ではないですか?
 
 
あなた生涯付き合っていくパートナーは何人いますか?
 
 
きっと1人でしょう。
 
 
だから誰とでもいいというわけではありません。
一番大事なのは「関係構築」です。
私はそれをDRMから学びました。
 
 
スターバックスのCEO、ハワードシュルツの言葉にもありましたね。
「私たちがやっているのはコーヒービジネスではない
顧客との関係構築ビジネスだ」
 
DRMの世界的権威も同じことを話します。
「会社の最大の資産は顧客との良好な関係だ」
 
 
第2印象を良くしていくことが
関係構築につながります。
 
 
DRMについての全てが網羅されたレポート、
「ビジネスの売上を毎月改善させる方法」を
無料でプレゼント!
そしてご請求いただいた方には…
「即実行可能!売上アップ6つの方法」
「顧客が離れていく理由とリピート客が生まれる原則」
「成約に結びつけるレスポンス広告15のチェックリスト」
「OATHの法則に基づく見込み客の認識レベルに合わせた3つの適切なアプローチ方法」
以上4点もプレゼント!!